現在の試験形式
2026年9月20日時点の確認
- 一次試験(筆記)
- 約25分
- リスニング
- 約20分
- 任意のスピーキングテスト(オンライン)
- 約3分
この級に二次試験(面接)はありません。上記は任意で受けられるオンラインのスピーキングテストで、一次試験の合否には影響しません。
配点・出題数など、ここに記載のない詳細は英検協会の公式情報でご確認ください。合否・CSEスコアの予測は行いません。
次にやること
- 今やることを決める目標の級と苦手な分野から、今日の練習と学習の計画を確認します。
- 練習ありライティングを練習するPetraオリジナルの問題で、すぐに練習を始められます。
- 練習ありスピーキングテストを練習するPetraオリジナルの練習セットで、任意のスピーキングテストに向けて声に出す練習をします。
- 練習あり単語を思い出す練習をする例文から単語を思い出す練習ができます。
- 練習ありリーディングを練習する根拠を探す読み方と、時間配分を練習します。
- 練習ありリスニングを振り返る公式音声と組み合わせて、聞き取りを振り返ります。
- 練習あり5級の演習セットに取り組む5問・10問のクイック演習や、25問の模擬形式セットで、より多くの問題に取り組めます。
公式教材について
外部情報源(英検協会)
公式教材について
英検5級の現在の出題形式や過去の問題は、英検を実施する公益財団法人日本英語検定協会が、協会自身の公式サイトで直接公開しています。Petraは英検の問題・音声・解答例・ロゴを転載しておらず、英検協会とは提携・承認の関係にありません。
確認 → 練習・計画 → 再確認の流れ
今の優先分野を確認し、練習と学習計画に取り組み、7日ほど後にもう一度確認します。上達を保証するものではなく、今やることを整理するための流れです。